入隊・除隊の最近のブログ記事

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  グループJYJのパク・ユチョン(25)が、徴兵検査で最終4級判定を受けた。これを受けて補充役(公益勤務要員)を軍服務の代わりとすることになった。最近、今月21日の訓練所入所の通報を受け取ったパク・ユチョンは、現在、ドラマ「屋根裏部屋の皇太子」の撮影中ということで延期を余儀なくされている状況。 

  これについて所属事務所側は「一部ではパク・ユチョンさんが再検査を申請し、3度の身体検査を受けたというが事実ではない。兵務庁から病状を見守ったあと、確定判定を下すとしたものだ」とし「過去2年間、3回の身体検査を受けた。昨年2月に初検査で、喘息のため7級の再検査対象者となり、その年8月の再検査でも7級判定が出た。今年行われた最後の身体検査で4級補充役に確定した」と説明した。 

  これについて兵務庁側は「7級再検査の対象というのは、疾病が進行中だったり判定が微妙な病状のときに治癒期間をおいて見守るという意味。身体検査当時の判定を下すことができず、その間に兵務庁が再度呼んで治癒過程を見守る」とし、「疾病を治療してみて数カ月後に再検査をする。最長2年まで、この過程を繰り返すことができる」と説明した。 

  一方、パク・ユチョン側は今月21日の入営通知について、兵務庁側にドラマ撮影を理由に延期届けを出している。 
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 23日に転役した俳優のイ・ワン(28、本名キム・ヒョンス)が、実姉のキム・テヒ(32)に寂しい心の内を伝えた。 

  2010年7月12日に忠清南道(チュンチョンナムド)の論山(ノンサン)陸軍訓練所に入所したイ・ワンは、この日午前9時、ソウル竜山(ヨンサン)の国防広報院で転役式を行った。イ・ワンは「姉は家も近いのに面会に一度も来てくれなかった」とし「昨日も電話をしたのに転役の話はしないでコンピュータが壊れたとかそういう話だけをしていた」とし、姉への物足りなさを伝えた。 

  軍服務中、キム・テヒから助けられたことも告白した。彼は「事実、姉のおかげで得もした」とし「服務中、姉のサイン2000枚を全部配った。そのおかげで軍生活がやりやすくなった」と笑った。転役の感想については「実感がわかない。妙な気分がする」と伝えた。 

  一方、イ・ワンは復帰作を検討中だし、しばらくの後、演技活動を再開する計画だ。 
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 SUPERJUNIOR(スーパージュニア)のカンインがファンのもとに帰ってきた。

  カンインは16日午前8時に京畿道南揚州(キョンギド・ナムヤンジュ)の陸軍56師団で現役満期除隊した。カンインは2010年7月5日に忠清南道論山(チュンチョンナムド・ノンサン)の陸軍訓練所に入所し5週間の基礎軍事訓練を受けた後、56師団で2年近くにわたり軍生活を送った。 

  この日除隊を受けカンインは、「21カ月の間に自分を振り返り直すべき部分をたくさん見つけた。これからがもっと重要だ。良い仕事でお目にかかりたい」との覚悟を明らかにした。カンインの除隊を祝うためイトゥク、キュヒョン、ソンミン、ウニョク、ドンヘらメンバーはサプライズで現場を訪問し変わらぬ友情を示した。  

  カンインは今年発売されるSUPERJUNIORのニューアルバムから活動に合流する計画だ。 

  カンインは2009年9月の暴行事件と10月の飲酒運転などの事件を受けグループ活動から抜け、2010年7月に現役で軍に入隊した。
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 「一等兵、チョン・ジフン! 兵務広報大使の命を受けました!」 

  軍服務中のワールドスターのRain(ピ、本名チョン・ジフン、30)が、10日、韓国の兵務庁の広報大使に任命された。兵務庁の関係者は「ワールドスターの歌手Rainの模範的な軍生活を見て、若者の間で兵役義務を履行する風土が醸成されることを願い、彼を広報大使に選んだ」と話した。 

  昨年10月に入隊し、5師団の新兵教育隊で助教(=教官の補助を行う士兵)として活動していたRainは、今年3月から国防部広報支援隊で芸能兵士(一等兵)として服務中だ。 

  Rainは、今後1年間、兵務庁の各種広報モデルや現役兵入営文化祭などに参加し、兵務広報に乗り出す。彼は「今後、変化した兵務の歩みを広く知らせ、兵役を履行する人々が社会的な尊敬と優待を受ける雰囲気作りに寄与できるように最善を尽くしたい」と明かした。Rainはこの日、委嘱式の直後にソウル地方兵務庁で徴兵検査の対象者に本人の軍服務経験談を聞かせるなど、一日名誉徴兵官の役割も務めた。 
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  俳優のイ・ドンゴン(32)が、1年9カ月の軍生活を終え、ファンの元に帰ってきた。 

  イ・ドンゴンは28日午前8時、ソウル竜山区(ヨンサング)の国防部国防広報支援団で、転役申告を終えて除隊した。彼は2010年6月に江原道春川(カンウォンド・チュンチョン)の201補充隊に現役で入所し、27師団に勤務している途中に応報支援隊員として選抜され、国防広報院所属の芸能私兵として軍生活を行った。 

  28日、所属事務所のマスクエンターテインメントによると、イ・ドンゴンは次期作を決定した後で本格的に活動を開始する予定だ。 

  イ・ドンゴンは1998年にバラード歌手としてデビューした。役者として転向後はドラマ「パリの恋人」(2004年)、「ラブ・トレジャー~夜になればわかること~」(2008年)、映画「B型の彼氏」(2004年)、「今、愛する人と暮らしていますか?」(2007年)などで大きな人気を集めた。 
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  俳優のヒョンビンの上等兵の階級章をつけた写真が話題になっている。 

  最近、兵務庁のホームページには「兵役名門家、認証ショットイベント」というバナーの公知が出た。 

  バナーにはこのイベントについての詳しい説明とともにヒョンビンの写真が掲載された。ヒョンビンは白い制服をきっちりと着込み、久しぶりに女性心を揺さぶる笑顔を見せた。今月1日に上等兵に進級したヒョンビンの腕には上等兵の階級章が見える。 

  ネットユーザーは「もう1年になるんだ。歳月の流れははやい」「テレビによく出るからいまだに実感がわかない」「軍隊に行った今でも写真集を撮影している」などとこれを歓迎した。 

  ヒョンビンは今月6日で入隊1周年を迎え、今年12月6日に転役する。 
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  俳優のイ・ジュンギが大きな笑顔でファンに近況を伝えた。 

  イ・ジュンギは最近、自身の「微博(ウェイボ)」(中国版ツイッター)に「髪の毛を切った今の姿を公開」というコメントともに写真を掲載した。 

  彼の髪の毛はまだ短いが、上に持ち上げスタイリングしている。鋭くなったあごのVラインとすっきりと通った鼻柱がさらに際立ち、一重の目はより小さく見える。またぜい肉が落ちたような顔も視線を釘付けにしている。 

  ネットユーザーは「少しずつ軍人の雰囲気がなくなってき始めた」「昔の顔に戻っている」などのコメントを寄せた。 

  イ・ジュンギは7月に放送される「アラン」(課題)を除隊後の復帰作第1弾に決めている。
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 グループのSHINHWA(神話)のイ・ミヌが公益勤務を終え、ファンのそばに帰ってきた。 

  イ・ミヌは2日午前9時30分、公益勤務を行っていたソウル駅で召集解除インタビューを行い復帰を知らせた。2010年2月25日から約2年間の代替勤務を終えたイ・ミヌは、「自分が働いていたところでファンの前に立てて感慨もひとしお」とし「関心と愛を持っていただけて感謝している」と語った。 

  続けて「ソウル駅でポスターを貼ることが私の業務のうちのひとつだった。いつもポスター写真に載る立場だったが、ポスター張りの仕事をしていると複雑な気持ちだった」とし「再び歌手にカムバックできて嬉しい。放送活動から長く遠ざかっていたので心配もあるが、一生懸命準備したので期待していてほしい」と、宣伝も忘れなかった。 

  一方、SHINHWAは5日に「14周年カムバック記者会見」を開き、4年ぶりに公式活動をスタートさせる。以後、10枚目となる新アルバムのリリースと同時に、今月24日と25日の2日間、ソウルオリンピック公園体操競技場でカムバックコンサートを開催する。 
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  女優ファン・ジョンウムが安らかな日常の中でおばさんっぽい姿で目を引いた。 

  ファン・ジョンウムは最近自身のミニホームページに友人と撮った写真を上げ近況を知らせた。 

  ファン・ジョンウムは友だちのそばにぴったりとくっついて親密さを誇示した。髪の毛を縛りV字型に開いたワンピースを着た。町内でよく見かけるおばさんのような姿はドラマの中の華麗な女優とはまた違う姿だ。 

  ネットユーザーらは「うちの母さんとスタイルが似ている」「ボーイフレンドが軍に入隊した悲しみを友人と慰め合ったのか」「ふくれた顔がまた戻った」などと反応を見せた。 

  ファン・ジョンウムのボーイフレンドのキム・ヨンジュンは16日午後1時に忠清南道論山(チュンチョンナムド・ノンサン)の陸軍訓練所に入所した。 
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  俳優のイ・ジュンギが復帰作としてMBC(文化放送)の時代劇「アラン」(仮題)を決めた。 

  所属事務所の関係者によると、イ・ジュンギは7月MBCの水木ドラマとして編成された同作の出演を確定させた。2009年に出演したMBC「ヒーロー」以後、4年ぶりの復帰作。このドラマは、朝鮮時代を背景にこの世に思いを残しながら死んでいった魂とその恨(ハン)を解いてやる官僚の話を描いたフュージョン時代劇だ。「新・別巡検-ビョルスンゴム-」シリーズの脚本家のチョン・ユンジョン氏が執筆し、「私の心が聞こえる?」のキム・サンホPD(プロデューサー)が手がける。 

  今月16日に除隊したイ・ジュンギは、映画・ドラマの台本をめぐって悩んでいたと伝えられた。幅広い視聴者に親しみのある姿でアプローチできるブラウン管でのカムバックを心に決めた。 

  関係者は「除隊を前に映画やドラマのキャスティングのオファーが多かった。その中で、ドラマの演出を本人が希望した」と明かした。イ・ジュンギは2005年に映画「王の男」に出演してスターダムにのし上がった。その後SBS「一枝梅」、MBC「犬とオオカミの時間」に出演し、韓流スターに浮上した。 
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  軍服務中の歌手のRain(ピ、本名チョン・ジフン)が新兵教育隊の助教から国防広報院の芸能兵に職務を変更する。 

  22日、国防広報院側は「京畿道漣川郡(キョンギド・ヨンチョングン)5師団新兵教育隊で助教として服務しているRainは、芸能兵に職務を変更する予定だ。23日の面接を通じて、24日に最終発令を受け取る」と明かした。続いて「本人が望まない場合は、芸能兵として選抜しない」とし「Rainの場合も、欠員が出た芸能兵に自ら志願したものと理解している」と明かした。 

  芸能私兵は、国防広報を主に担当する特殊職務として、現在、歌手のパク・ヒョシン、俳優のイ・ドンゴンらが服務している。 

  一方、Rainは2011年10月に論山(ノンサン)陸軍訓練所に入所し、2013年7月10日に除隊予定だ。 
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  sg WANNA BE+(エスジーワナビー)のキム・ヨンジュンが入所した。 

  キム・ヨンジュンは16日午後1時、忠清南道論山(チュンチョンナムド・ノンサン)の陸軍訓練所に入所し、4週間の基礎軍事訓練を受ける。その後、公益勤務要員として代替勤務する。 

  入所前にキム・ヨンジュンは、見送りに来たファンの前で「昨晩、一睡も眠れなかった。2年間、ファンの皆さんも元気に居てくれればと思う」と話した。同日、キム・ヨンジュンの入所の現場には数十人のファンが集まった。"キム・ヨンジュンを待っています"と書かれたプラカードを持って応援した。チームメンバーのキム・ジノもその場で入所を見守った。 

  キム・ヨンジュンは2004年にファーストアアルバム「sg WANNA BE+」でデビューし、「Timeless」「僕の人」「ラララ」などのヒット曲を残した。キム・ヨンジュンの入隊とともに、sg WANNA BE+は約2年間の休止期間を経る。 
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  軍服を脱いだ俳優イ・ジュンギがドラマでカムバックする。 

  イ・ジュンギは16日午前8時、ソウルの戦争記念館前の国防部で現役満期除隊した。2010年5月3日に忠清南道論山(チュンチョンナムド・ノンサン)の陸軍訓練所に入所して21カ月ぶりだ。 

  民間人に戻ったイ・ジュンギは俳優復帰を急いでいる。最近の休暇期間には映画やドラマの台本を検討しながら作品選定に苦心した。大衆にさらに幅広く親近感を持って近付けるブラウン管でのカムバックに心を決めた。 

  イ・ジュンギの所属事務所関係者は、「最近除隊を控え映画やドラマのキャスティング提案が多かった。そのうちドラマ出演を考えている。2月中に契約し、近く撮影を始めるだろう」と伝えた。この日の除隊行事には国内ファンをはじめアジア全域からファン約2000人が集まった。イ・ジュンギが明るく微笑を浮かべ正門の外に歩き出すとファンは大型ケーキと花束のネックレスで歓迎した。 

  イ・ジュンギは、「忘れていた大切なものなどを記憶できる時間だった。宝石のような時間であり、内面が強くなるのを感じた」と述べた。また、「パク・ヒョシン、ミスラ・ジンなど後輩兵士らがとても残念がっていた。私のニックネームは"骨軍人"(骨の中まで軍人)だ。長期服務すると思っていたが除隊し残念だ」と述べた。 

  イ・ジュンギは除隊式後、同日午後3時にソウルの祥明(サンミョン)大学祥明アートセンターで開かれるファンミーティング準備に向かった。ファンミーティングは3万ウォンのチケット価格がイ・ジュンギの軍除隊前の営利活動に当たるとして問題になったことがある。所属事務所関係者は、「チケット代金は現場でファンに全額返還する計画だ。浅はか考えで物議をかもした」と伝えた。イ・ジュンギは映画「王の男」(05)に出演しスターダムに上がった。以後SBS(ソウル放送)ドラマ「一枝梅」、MBC(文化放送)「犬とオオカミの時間」に出演し韓流スターとして浮上した。
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  俳優のイ・ジュンギが16日に除隊した。2年間の軍服務を終えたイ・ジュンギが竜山区(ヨンサンク)の戦争記念館前で除隊を祝うために訪れたファンの前でファンから贈られた花を首にかけ手を挙げてあいさつしている。
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  軍服務中の俳優イ・ジュンギが、除隊後に準備しているファンミーティングをキャンセルする可能性があると明かした。 

  イ・ジュンギは2010年5月に入隊後、国防部の勤務支援団広報支援隊に入り、今月16日の除隊を控えている。復帰の申告は、除隊と当時に行われる予定。同日、ソウル鐘路区弘智洞(チョンノグ・ホンジドン)の祥明(サンミョン)アートセンターでファンミーティングを開催し、ファンと再会する計画だ。しかし、このファンミーティングが問題になった。チケット価格3万ウォン(約2100円)の有料ファンミーティングであるためだ。国防部の広報支援隊所属のイ・ジュンギがチケット販売に関与している場合、これは明白な「軍服務中の営利活動」に該当する。イ・ジュンギの所属事務所IMXは、先月「イ・ジュンギの除隊を記念するファンミーティングが全席完売」との報道資料まで出していた。 

  論議が起きると、国防部の関係者は13日、韓国の日刊スポーツとの電話インタビューで「イ・ジュンギが、ファンミーティングの有料チケット販売のことは全く知らなかったと話している。万一、このような有料販売が事実として確認された場合、ファンミーティングをキャンセルするという立場を伝えてきた」と伝えた。 

  しかし、最近休暇中のイ・ジュンギは、有料ファンミーティングのことを知らなかった可能性は低い。実際に、イ・ジュンギは10日に休暇に出て、ソウルのあるスタジオでシングルのレコーディングを行っている。この曲は、3月に日本で開かれる有料ファンミーティングで公開される予定だ。除隊とともに行われる自身のファンミーティングに関心が多かったことが分かる話だ。 

  国防部の関係者は「事実が確認された場合、懲戒が下る可能性もある。しかし、イ・ジュンギの除隊が3日しか残っていない。除隊後も懲戒が可能なのか確認しなくてはならない」と話した。 

「韓国エンタメニュース!」は、韓国の新聞社「中央日報」エンタメから提供を受けています。

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