ファンミーティングの最近のブログ記事

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  歌手で俳優のキム・ヒョンジュンがファンミーティングツアーの華麗な幕を上げた。 

  キム・ヒョンジュンは4日、シンガポールのインドアスタジアムで3000人余りのファンが集まる中で「キム・ヒョンジュン・ファンミーティングツアー2012」をスタートした。インドアスタジアムはプッシーキャットドールズ、ジャスティン・ビーバーなど世界的な歌手がライブコンサートを行った公演会場だ。 

  キム・ヒョンジュンはこの日のライブで「ブレークダウン」「ラッキーガイ」などのヒット曲でステージを飾り、近況トークやファンとの交流時間など多彩なプログラムを進行した。また、抽選で選ばれた5人のファンとゲームを行い和気あいあいとした時間を過ごした。 

  特にゲームから脱落したファンをステージに招き、歌を歌いながら花束を渡して一緒に写真を撮るなどサプライズイベントを設け観客の羨望をかった。 

  キム・ヒョンジュンは「ありがとう」「私はあなたの男だ」「あなたも私と同じならば」「One more time」など甘いバラード曲を熱唱し、会場を訪れた女性ファンの心をときめかせた。 

  最初のファンミーティングを成功的に終えたキム・ヒョンジュンは、香港、台湾、中国など各国を回りファンとの交流を継続する予定だ。
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 パク・シフが日本3都市での公演を成功裏に終え初めてのアジアツアーの砲門を開いた。 

  パク・シフは3月29日に大阪・森ノ宮ピロティーホール、31日に名古屋・刈谷市文化センター、4月3日に東京・東京ドームシティーホールで「パク・シフ ファンミーティングツアー2012 in Japan」を開いた。3000人余りのファンがパク・シフを見るため早朝から列を作って公演会場への入場を待ったという。特に3日の東京でのファンミーティングは当日に誕生日を迎えたパク・シフの誕生日パーティも兼ね目を引いた。 

  今回の公演のため直接演出にも参加したパク・シフは特別に準備した歌とパフォーマンス、未公開映像と愛蔵品など多彩なプレゼントでファンの大きな反応を得た。また、公演が終わってからもその場を離れないファンらにいちいち感謝の言葉を伝えたりもした。 

  パク・シフは、「このように多くの方々から誕生祝いを受けることになり光栄で、一生忘れられない誕生日になりそうだ。より良い作品と舞台でまた会いたい」とファンミーティングを終えた感想を伝えた。 

  パク・シフは今回の日本ファンミーティングをはじめ台湾と中国などを回るアジアツアーに出る。パク・シフは最近映画「私が殺人犯だ」の撮影を終えた。
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  "韓流アイドル"の男性グループ、U-KISS(ユーキス)が、船上ファンミーティングを開催して話題になっている。 

  U-KISSは先月31日、済州島(チェジュド)で船上ファンミーティングを行った。200人のファンとともに大韓民国クルーズ第1号である「クラブハーモニー号」に乗り、意味深い時間を過ごした。当初は済州島から仁川(インチョン)に向かう予定だったが、済州地域を襲った強風と高波で出航に失敗した。その代わり、済州の海岸に停泊してファンと共にミニコンサート形式のファンミーティングを行った。ある参加者は「船上ファンミーティングなので、いつも以上に楽しくて新鮮な感じがした。久しぶりに見たU-KISSのステージマナーが非常に良かった」と伝えた。 

  U-KISSは最近、日本で約3万人を動員した全国ツアーコンサートを成功裏に終えた。今月中旬の韓国カムバックを目前に、プロデューサーのキム・ヒョンソクとともにレッスンの真っ最中だという。 
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  JYJのパク・ユチョンが主演の「屋根裏部屋の皇太子」の人気が日本でも尋常ではないようだ。 

  3月31日、延世(ヨンセ)大学校100周年記念館で開かれたSBS(ソウル放送)水木ドラマ「屋根裏部屋の皇太子」日本プロモーションファンミーティングで、パク・ユチョンをひと目見ようと約500人のにファンが詰め掛けた。 

  今回のプロモーションは、同作の主人公であるパク・ユチョンとファンミーティングを行いロケ地を巡るもので、イベントチケットが売り出されるとすぐに最大許容人数である500人の応募があり、関係者を驚かせた。 

  パク・ユチョンはこのような人気に応えようと、2時間にわたりドラマについての紹介や近況を伝えたり、即興で三角おにぎり作りやさまざまなゲームを楽しんだりするなど、ファンと思い出を作った。 

  パク・ユチョンは「ドラマは始まったばかりだが、このように日本でも関心を持ってもらい韓国まで来て下さり、本当に感謝している。ドラマが明るく健康で、また心温まる恋愛物語でもあるため、今後の展開にも多くの関心を寄せてほしい」とその気持ちを伝えた。
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 俳優のイ・ジュンギが日本のファン約1万人とハイファイブをして自ら交流する時間を過ごした。 

  3月22日、イ・ジュンギは横浜の国際旅客ターミナル大さん橋ホールで、シングル「DEUCER」の発売記念として、80余りのメディアが参加する記者発表会を開いた直後、ファンとのハイタッチ会を開いた。 

  イ・ジュンギは「2年間のブランクがあったので、実はプレッシャーも小さくなかった。しかし、日本でのスケジュールをこなす中、熱くて惜しみのない応援と大きな愛を送ってくれたファンの皆さんのおかげで、大きな力をもらい、日程をうまく締めくくることができた」と、あふれる感動を伝えた。 

  一方、イ・ジュンギの日本シングル「DEUCER」は、すでにリリースされている先行版に続き、来月25日には新曲が追加された通常版が韓国と日本で同時発売される。 
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  俳優イ・ジュンギが日本でニューシングルの発売と同時にオリコンチャート1位に上がった。 

  イ・ジュンギは16日にニューシングル「Deucer」を発売し、オリコンデイリーシングルチャートで1位になった。ファンミーティングのため日本に滞在しているイ・ジュンギは、名古屋国際会議場センチュリーホールで開かれた最初のファンミーティングで1位を獲得したことと関連してファンに感謝の言葉を伝え、ファンは大きな拍手で祝賀したという。この日はステージでニューシングルに収録された歌を熱唱しファンと楽しい時間を過ごした。 

  イ・ジュンギは18日に横浜、19日に大阪でファンミーティングを開催した。 
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  俳優ソ・ジソプが日本ファンミーティングでヒップホップパーティーを開く。 

  ソ・ジソプは25日、東京で1万席規模のファンミーティングを開き、ヒップホップアルバム「かんむり座」の収録曲を歌う。歌手ホ・ガクも出演して収録曲を歌う予定だ。ホ・ガクのファンであるソ・ジソプが要請してレコーディングしたのに続き、今回、同じ舞台に立つことになった。

  ソ・ジソプの日本ファンミーティングは昨年2月に続いて2度目となる。ソ・ジソプはファンミーティングを控えて、6曲が収録されたミニアルバム「かんむり座」を20日に発表する。2010年の誕生日パーティーでは「時間がかかっても必ずファンに歌を聴かせたい」と約束した。昨年「ピックアップライン」というヒップホップ曲を公開したのに続き、今年ミニアルバムを発表して約束を守ったのだ。「ピックアップライン」は各種音源チャートで上位圏に入るほど反応が良かった。 

  音盤関係者は「ソ・ジソプは俳優としていろんなイメージを見せることを望んでいる。他人の目を意識しない性格なので、やりたいことを全部している」と紹介した。 

  ソ・ジソプは有名なヒップホップマニアだ。09年には映画「映画は映画だ」の挿入曲「孤独な人生」と「愚かな愛」を歌手Gという名前でサプライズ発表した。今回のアルバムでもラップはもちろん、ナレーションまでこなした。 

  ソ・ジソプは5月に放送されるSBS(ソウル放送)新ドラマ「幽霊」(仮題)にキャスティングされ、2年ぶりにテレビ劇場にカムバックする。警察庁サイバー捜査隊キム・ウヒョン役を演じ、サイバー捜査のブレーンとして活躍する姿を見せる。
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  日本のファンミーティングを控えている俳優のイ・ジュンギが"韓流スター"の威力を発揮した。 

  イ・ジュンギは今月16日に名古屋を皮切りに、横浜、大阪など日本3都市で行われる4回分の公演チケットを完売させた。先月16日に除隊してから、初めて日本のファンの前に姿を見せる公演ということで、現地のファンの期待も、いつも以上に高い。特に同日、イ・ジュンギはニューシングル「Deucer」を初披露し、魅力を発散する予定だ。 

  所属事務所のIMX側は「日本のカムバックミーティング『Coming Back』のチケット全席分が完売し、日本内でスターとしてイ・ジュンギの威力を再確認させた」と明かした。 
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  女優のユン・ウネが大学院に進学した。 

  ユン・ウネは映画制作などより深みのある勉強のため、中央大先端映像大学院映像学科に志願し、昨年11月に合格通知書を受けた。3月初めからはオリエンテーションに参加するなど熱意を持って授業に出席している。 

  ユン・ウネは最近、国内外の行事と学業を併行している。2月14日のバレンタインデーには日本福岡国際会議場でファンミーティングを開催した。 

  ユン・ウネは「しばらくは授業で大変だろうが、ドラマや映画などの台本を検討しながら次の作品の選択も慎重に進めている。近いうちに良い作品でファンに会いたい」と述べた。
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  俳優パク・シフが日本での熱い人気を実感させた。 

  パク・シフは29日の大阪をはじめ名古屋(31日)、東京(4月3日)で開く予定のファンミーティングチケットの販売開始と同時に売り切れる威力を発揮した。チケットを購入できなかったファンが公演主宰側に追加開催を要請しており、インターネットサイトにもチケットを求める書き込みが相次いでいる。 

  所属事務所のイヤギエンターテインメントは、「今回の公演は通常のファンミーティングとは違い、パク・シフが直接演出に参加して一層内容が充実した風変わりなステージで構成される予定だ」と話した。 

  パク・シフも、「大きな関心と声援を送って下さりとても感謝している。記憶に深く刻まれる良いステージを見せるために長時間にわたり熱心に準備しているので期待してほしい」との所感を伝えた。 

  写真=イヤギエンターテインメント提供
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  俳優のキム・ミンジョンが日本で単独ファンミーティングを開催する。 

  所属事務所のSMエンターテインメントは8日、「キム・ミンジョンが今月10日午後6時、日本・東京のヒルトンホテルでファンミーティングを開く」と明かした。 

  彼は今回のファンミーティングで、歌やトークはもちろん、間近に迫るホワイトデーに合わせてファンにプレゼントを送るなど、内容の濃いプログラムで日本のファンと楽しいひと時を過ごす予定だ。特にこの日はキム・ミンジョンの誕生日(3月23日)のお祝いパーティーを兼ねた日本ファンクラブ「SKY LOVE JAPAN」創立5周年記念の場ということで、さらに熱い反応を得られることが期待されている。 

  一方、キム・ミンジョンは今年5月に放映予定のSBS(ソウル放送)の新週末ドラマ「紳士の品格」にキャスティングされている。同作は"不惑"を越えた4人の男性と胸の震える恋愛を恋しく思う4人の女性の4人4色のロマンスを描いたロマンチックコメディーで、チャン・ドンゴン、キム・ハヌル、キム・スロらが出演する。 

  SBS「アテナ:戦争の女神」以後、1年ぶりのドラマ出演となったキム・ミンジョンは、ドラマの中で7年前にこの世を去った妻をいつまでも慕う弁護士チェ・ユン役を演じる。「紳士の品格」は、SBS「オンエア」や「シークレットガーデン」などで息を合わせた脚本家のキム・ウンスクとシン・ウチョル監督が再びタグを組んだ作品で、今年5月に放送される予定だ。
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  俳優のパク・シフがアジアのファンミーティングをスタートさせる。 

  2日午前、パク・シフの所属事務所のイヤギエンターテインメントによると、パク・シフは今月29日と31日、4月3日にそれぞれ日本・大阪、名古屋、東京でファンミーティングを開催する。特に4月3日は誕生日パーティーを兼ねているため、いつも以上に意味のあるファンミーティングにする計画だ。日本3都市を皮切りに台湾や中国などのアジア各国を訪れてファンとの直接の出会いを演出する予定だ。 

  パク・シフは2010年東京で開かれた「検事プリンセス」のプロモーション後、韓国での活動のみに専念してきた。特に日本内での認知度が高く、マニア層が形成されているだけに今回の日本ファンミーティングのニュースに現地の反応も熱い。ファンミーティングの予約が始まると、ファンがチケット購入に一気に殺到して追加公演についての問い合わせが相次いでいるとのことだ。 

  パク・シフは先月21日に東京で開かれた「YUMI KATSURA 2012 GRAND COLLECTION IN TOKYO」に招待されたときにも、空港ロビーをいっぱいに埋めるほどファンが集まり、現地での熱い人気を証明していた。 
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  俳優キム・ボムの日本のファンクラブ創立式が盛況裏に開催された。 

  キム・ボムは今月25日、2回にわたって東京・銀座の音楽ホールでファンクラブ「VEGA」を創立式を行った。 

  今回のファンミーティングは1年半ぶりに日本のファンと再会するイベントで、キム・ボムは2回に分けて約1000人の現地ファンと時間を過ごした。同日のイベントでキム・ボムは、近況や作品についての話はもちろん、さまざまなゲームを通じてファンと楽しいひと時を送った。 

  キム・ボムは今年、日本で音楽活動を行う予定だ。ファンミーティングでキム・ボムはレコーディングを終えた曲のうち1曲を披露してファンの歓呼を浴びていた。
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  "韓流プリンセス"パク・シネの理想の相手は"韓流プリンス"チャン・グンソクだった。 

  パク・シネは最近東京・お台場のZEPP東京で「City of Angel,Angel's Birth」というタイトルで単独ファンミーティングを開いた。公演会場をいっぱいに満たした1500人余りのファンの前で理想の相手を選ぶワールドカップを開いて目を引いた。候補にはオム・テウン、チュ・サンウク、チャン・グンソク、チョン・ヨンファ、イ・ホンギ、イ・スンギらが挙がった。パク・シネと同じ作品に出演したスターたちで、候補が公開されるたびにファンたちは自身が賛成するスターの名前を大きく叫んだ。 

  パク・シネはその状況がおもしろいのか、「私の理想ではなくみなさんの理想を選ぶようだ」と笑った。最終候補にはチャン・グンソク、イ・ホンギ、チョン・ヨンファらパク・シネの親しいグループと、普段から共演したい先輩に挙げているウォンビンが残った。ファンの心は最近日本で人気急上昇の勢いに乗るチャン・グンソクに向かった。ファンたちの考えが嫌いではないのかパク・シネもチャン・グンソクの手をあげた。 

  この日公演会場には10代の少女から中壮年層まで性別と年齢を超越したファンたちが訪れた。フジテレビなど現地メディアは熱を帯びた取材競争を行い、ファンたちはファンミーティンググッズを買うために公演6時間前から列に並んだ。パク・シネは公演会場でも輝いていた。歌はもちろん、ギター演奏とダンスパフォーマンスで男性ファンたちの胸に火をつけた。公演後にはハイタッチ会(握手会)を開いて観客1人1人とあいさつした。 

  ファンミーティングを見守った日本の関係者は、「パク・シネがなぜ日本で多くの人気を集めているのかわかった。2時間近い公演で女優1人がトーク、歌にダンス、その他演奏までこのように多様な姿を見せることができることに驚いた。マルチエンターテイナーとしてのパク・シネのセンスと才能、情熱が印象的だった」と伝えた。パク・シネは27日に帰国する予定だ。
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  軍服務中の俳優イ・ジュンギが、除隊後に準備しているファンミーティングをキャンセルする可能性があると明かした。 

  イ・ジュンギは2010年5月に入隊後、国防部の勤務支援団広報支援隊に入り、今月16日の除隊を控えている。復帰の申告は、除隊と当時に行われる予定。同日、ソウル鐘路区弘智洞(チョンノグ・ホンジドン)の祥明(サンミョン)アートセンターでファンミーティングを開催し、ファンと再会する計画だ。しかし、このファンミーティングが問題になった。チケット価格3万ウォン(約2100円)の有料ファンミーティングであるためだ。国防部の広報支援隊所属のイ・ジュンギがチケット販売に関与している場合、これは明白な「軍服務中の営利活動」に該当する。イ・ジュンギの所属事務所IMXは、先月「イ・ジュンギの除隊を記念するファンミーティングが全席完売」との報道資料まで出していた。 

  論議が起きると、国防部の関係者は13日、韓国の日刊スポーツとの電話インタビューで「イ・ジュンギが、ファンミーティングの有料チケット販売のことは全く知らなかったと話している。万一、このような有料販売が事実として確認された場合、ファンミーティングをキャンセルするという立場を伝えてきた」と伝えた。 

  しかし、最近休暇中のイ・ジュンギは、有料ファンミーティングのことを知らなかった可能性は低い。実際に、イ・ジュンギは10日に休暇に出て、ソウルのあるスタジオでシングルのレコーディングを行っている。この曲は、3月に日本で開かれる有料ファンミーティングで公開される予定だ。除隊とともに行われる自身のファンミーティングに関心が多かったことが分かる話だ。 

  国防部の関係者は「事実が確認された場合、懲戒が下る可能性もある。しかし、イ・ジュンギの除隊が3日しか残っていない。除隊後も懲戒が可能なのか確認しなくてはならない」と話した。 

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