韓国映画の最近のブログ記事

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 ◆キム・スヒョンにとってぺ・ヨンジュンとは?"かわいい兄さん" 

  --ぺ・ヨンジュンのキーイーストに入ってから、彼と非常に親しくなったようだ。 

  「今の事務所に入ってから2年が経ちました。これまで10回ほどお会いしたと思います。プライベートな集まりでは、事務所の古株マネージャーはヨンジュンさんのことを"兄さん"と呼んでいます。私も今ではそういう場所では"兄さん"と呼んでいます」 

  --ぺ・ヨンジュンさんはどんな"兄さん"か。 

  「ドラマ『ドリームハイ』の終了後、事務所のミーティングで初めて会いました。この時、"俳優とは何か"ということとともに責任感のようなものを感じました。そうして時間が経って親しくなり、家にも遊びに行くようになりましたが、ヨンジュンさん自身が料理をしてくださいました。ハンドドリップでコーヒーも入れてくれたり。ハンドドリップの方法を説明している姿が...すいませんが、本当にかわいかったです(笑)」 

  --歌も上手だ。歌手活動を並行する考えはないか。 

  「うーん、そんな自信はありません」 

  --軍隊も行かなければならないが。 

  「時期が来たら行きます。心の準備もすでに整っています」 

  ◆10年後、キム・スヒョンは"色が濃い"俳優 

  --次期作は『泥棒たち』そして『隠密に、偉大に』(原題)などがある。 

  「ドラマとは全く違ったキャラクターです。だから引かれたということもあって。多様性が気に入りました。『泥棒たち』はすでに撮り終えましたし、『隠密に、偉大に』はもうすぐクランクインです」 

  --俳優にならなかったら、今頃は何になっていただろうか。 

  「正直、俳優以外は特に考えたことはありません」 

  --今年の目標は。 

  「今年は初盤に非常に楽しいスタートが切れました。幸せでした。そんなふうにあとの時間も無事に過ぎていってくれればうれしいですね(笑)」 

  --最後に、10年後のキム・スヒョンを想像するなら。 

  「色の濃い俳優になっているのではないかと思います。必ずそうなりたいです」 

  インタビュー後にキム・スヒョンと記念写真を撮った。肩組みをした。写真を見た周りの知人は「キム・スヒョンと肩組みをしたなんて」と、とても羨んだ。彼は最近、それほどの人気を集めている俳優だ。 
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  女優のイム・スジョンが1歳年上の歌手ソン・シギョンに好感を示した。 

  イム・スジョンは17日に放送されたMBC(文化放送)FM 4U「音楽都市 ソン・シギョンです」の木曜コーナー「迎賓館」に出演した。 

  ソン・シギョンはイム・スジョンに「美しくて目を合わせられない」と話し、「数多くのラジオ番組から、どうして『音楽都市』を選んだのか」と質問した。これにイム・スジョンは、「個人的にソン・シギョンさんと会って話をしてみたかった」と答えた。彼女は趣味についての質問に「ギターやコーヒーの勉強、読書」と答え、「どんなことでも一度興味が湧くと、それに没頭してしまうタイプ。学んでいく過程が楽しい」と語った。 

  この日の放送では彼女が好きだという音楽が流され、番組の雰囲気はいっそう甘く濃厚なものになった。イム・スジョンが選んだ曲のうち、ノルウェー出身のポップデュオ、Kings of Convenience(キングス・オブ・コンビニエンス)の「Cayman Island」は現在練習中の曲だと話したことから、ソン・シギョンは「今日、ギターの演奏を聴かせてもらえばよかった」と残念がった。 

  イム・スジョンが出演中の映画「私の妻のすべて」は17日に公開される。 
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  歌手のユ・スンジュンが俳優のクォン・サンウとの親交の深さをアピールした。 

  ユ・スンジュンは18日、 中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」に「サンウと、友人らと一緒にカンヌへ!」というコメントとともに写真を掲載した。写真には肩を寄せ合い仲良く並んで立っているユ・スンジュンとクォン・サンウの姿が写っている。 

  2人は今月16日から27日まで、仏カンヌで行われる第65回カンヌ国際映画祭に参加している。17日午後、ジャッキー・チェンとともに彼の自家専用機に乗ってフランス入りし、映画祭の期間中は出演作「十二生肖/12 Chinese Zodiac Heads」の広報を行う予定だ。 

  同作は、ジャッキー・チェンの人気シリーズ「サンダーアーム/龍兄虎弟」「プロジェクト・イーグル」の続編にあたり、中国・台湾・欧州などで撮影されたアクション大作。

  ユ・スンジュンはジャッキー・チェンの誘いを受け、2009年に映画「ラスト・ソルジャー」に出演して俳優デビュー以来、中国で人気スターになった。彼はキアヌ・リーブスが演出・出演する映画「Man of Tai Chi」(仮題)でハリウッドに進出する予定だ。 

  ユ・スンジュンは1999年にファーストアルバム「West Side」でデビューしたものの、2002年に軍入隊を前に韓国の国籍を放棄して米国に渡り、非難を浴びていた。兵役の義務を遂行するという大衆との約束を破った罪が加重されて入国禁止対象者となった。 
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  グループJYJのキム・ジェジュンがデビュー後初めて時代劇に挑戦し、その困難をウィットたっぷりに説明して目を引いている。 

  キム・ジェジュンは17日午後、ソウル小公洞(ソゴンドン)で開かれたMBC(文化放送)の新週末ドラマ「タイムスリップDr.JIN」(以下、「Dr.JIN」)の制作発表会で、「髷の扮装をすることになれば、表情管理が難しいと聞いた。目を全部閉じることができず、薄目になることもある」と話し、「ドラマと他のスケジュールを並行する場合があるが、髷を取ると、そのあとが10時間以上も残ってしまって困る」と明かし、現場を笑いの渦に巻き込んだ。 

  ジェジュンは「翌日の撮影の時には髷の上下の色が明らかに違う」とし、終始一貫して、髷に関連するエピソードを紹介して目を引いた。彼はドラマの中で、パク・ミニョン扮するホン・ヨンレの婚約者として、武芸に優れたプライドの高い捕盜庁(朝鮮時代に犯罪者を捕まえた官庁)の従事官、キム・ギョンタク役を演じる。 

  一方、ファンタジーメディカルドラマ「Dr.JIN」は、日本の漫画家・村上もとかの同名の漫画を原作としている。300年という時空を越えて、朝鮮時代にやってきた天才外科医師の孤軍奮闘ぶりを描く予定だ。ソン・スンホン、イ・ボムス、キム・ジェジュン、パク・ミニョン、イ・ソヨンらが出演し、「神々の晩餐」の後続作として26日に初放送される。 
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  "国民の初恋"MissA(ミスエー)のスジの実際のプロポーション比率が包み隠さず現れた。 

  16日、あるビューティーブログには「スジ、正面から撮影した実際の身体」とうコメントとともに写真が掲載された。 

  スジはスキントーンのワンピース姿で、靴まで同色カラーでそろえている。腰に黒ベルトを締め、ウエストがくびれて見える効果を出している。正面から撮った"リアル"写真には、思わずため息がもれる。現職モデルも凌駕(りょうが)する身長と比率は完璧だ。表情がやや凍っているのが笑いを誘う。 

  スジが出演した映画「建築学概論」は、全国観客数400万人を突破した。 
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 ペ・ドゥナとハ・ジウォンが15日、映画「コリア」の観客動員100万人突破記念パーティで、ファンにサービング中のビールを飲んでいる。
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  4minute(フォーミニッツ)のヒョナのヒット曲「Bubble Pop(バブルポップ)」のプロモーションビデオをそっくりそのまま盗んだ中国の女性歌手が論議を呼んでいる。 

  10日、ポータルサイト掲示板に「ヒョナのバブルポップをそのまま盗作した中国の女性歌手」というコメントとともに、プロモーションビデオの動画と写真が掲載された。 

  この歌手は、ヒョナがプロモーションビデオの中の服装とよく似たタンクトップとホットパンツ姿で、セクシーなSラインを強調している。かわいさとセクシーさが融合した「Bubble Pop」の振り付けも初めから終わりまで全く同じだ。ヒョナを中心に後ろに立つ女性のダンサーの動きも酷似している。ひとつだけ違うとしたら、ヒョナのプロモーションビデオに登場する車がヘリコプターに変わっている点だ。 

  ネットユーザーは「あきれた。そっくりそのままだ」「明らかな盗作。まったくひどすぎる」「パクり方が大胆だ」など、怒りを通り越してあきれた様子だった。
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  女優のユン・ウネが10日、映画「私の妻のすべて」のVIP試写会が行われたソウル三成洞(サムソンドン)COEXメガボックスに姿を見せた。 

  同作は、妻(イム・スジョン)の尻に敷かれている小心者の夫(イ・ソンギュン)が、離婚に向け伝説のカサノバ(リュ・スンリョン)に妻を誘惑してほしいと依頼することから始まるエピソードを描く。今月17日公開。
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  "ヨン様"こと俳優のペ・ヨンジュンが久しぶりに試写会に登場した。 

  ペ・ヨンジュンは10日、ソウル三成洞(サムソンドン)COEXメガボックスで開かれた映画「私の妻のすべて」のVIP試写会場に姿を見せた。 

  黒の野球帽に同色のジーンズ、白のジャケットでファッション感覚を発揮したペ・ヨンジュンは、同じ所属事務所の俳優のイム・スジョンを応援しようとこの試写会を訪れた。 

  ペ・ヨンジュンが試写会に参加するのは、2010年の映画「くだらないロマンス」の試写会以来、約1年半ぶり。このときも同じ所属事務所の俳優キム・スヒョンやチュ・ジフンらが同行していた。 

  「私の妻のすべて」は、妻(イム・スジョン)の尻に敷かれている小心者の夫(イ・ソンギュン)が、離婚に向け伝説のカサノバ(リュ・スンリョン)に妻を誘惑してほしいと依頼することから始まるエピソードを描く。今月17日公開。
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  ガールズグループ2NE1(トゥエニィワン)のDARA(ダラ)は7日午後、自身のミートゥデー(韓国版ツイッター)に映画「コリア」をパロディしたポスターを上げ目を引いた。ポスターではDARAとグループSHINee(シャイニー)のミンホが勝負欲にあふれた目つきで眺めている。よく見るとこれは化粧品ブランド「エチュードコリア」がロンドンオリンピックを控え開催した「クール肌世界選手権大会」のポスターだった。「エチュードコリア」は7日から動画サイトのユーチューブを通じ毎日新しい種目で製品を広報している。 

  DARAはこの日公開された映像で女子110メートルハードルに参加したが、遅れてスタートし応援するSHINeeメンバーをやきもきさせて目を引いた。 

  ネットユーザーらは、「やはりDARAは2NE1の芸能担当!」「表情が本当にかわいい」「次の種目は果たして何だろうか」など多様な反応を見せた。 
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  ウィル・スミスが映画「メン・イン・ブラック3」で10年ぶりに韓国を訪れた。 

  ウィル・スミスは7日午前、ソウルリッツカールトンホテルで行われた「メン・イン・ブラック3」の記者懇談会に出席し、「久しぶりに韓国を訪問できてうれしい」と語った。 特に今回の行事は米国を除いて世界で最初に開かれるワールドプレミアで、韓国に対する愛着が特に強いことを確認することができた。 この日、ウィル・スミスはシリーズ3本をすべて演出したバリー・ソネンフェルド監督と今回初めて出演したジョシュ・ブローリンとともに取材陣の前に立った。 

  照明が消えた中、ウィル・スミスの声とともに記者会見が本格的に始まった。 軽快な映画サウンドトラックが響く中、ウィル・スミスが舞台に登場した。 

  --10年ぶりの訪韓となる。 

  「昨夜到着してすぐにホテルへ向かい、先ほどイベント場所に来た。 まだソウルを楽しむ時間はなかった。 妻と娘も一緒に来た」 

  --15年間、「メン・イン・ブラック」のJのキャラクターを3度も演じることになった。 

  「今回の映画は私の俳優人生で初めての3部作。 久しぶりに故郷に帰ってきたような気分で撮影ができた」 

  --映画の中で1969年に戻った。 当時から現在に持って来たい物はあるか。 

  「その当時の音楽を持って来たい。 特にジミ・ヘンドリックスを必ず連れて来る」 

  --「メン・イン・ブラック」のような娯楽映画と「ALIアリ」など重みのある映画に出演する時に臨む姿勢は違うのか。 

  「私の演技生活は音楽から始まった。 娯楽映画は第2のキャリアだ。 『ALI』のような作品は新しい挑戦だった。 『幸せのちから』に出演する時は父をロールモデルとして多くのことを学んだ。 『メン・イン・ブラック3』はソネンフェルド監督をモチーフとして演技した」 

  --韓国で世界ワールドプロモーションを始める理由は。 

  「10年前に韓国でサッカーのワールドカップ(W杯)が開催された当時の熱狂的な雰囲気を覚えている。 また韓国は急成長する映画市場でもある。 ワールドプロモーションを最初に開く最適地として遜色はないようだ」 

  --レディー・ガガがエイリアン役で登場する場面が印象的だ。 現在、周辺にエイリアンと疑われる人物はいるか。 

  「いま韓国を一緒に訪れている私の娘を見ながら、ひょっとしてエイリアンではないかと疑ってみた」(笑) 

  --韓国映画を見たことはあるか。 他のアジア映画と比較した場合、韓国映画の特徴は。 

  「パク・チャヌク監督が米国で有名で、よく知っている。 最近、私も演出について悩んでいるので、多くの映画を見ている。 このうち韓国映画の撮影技法は他国の映画と違いがあると思う」
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  先月13日に結婚した女優のチョン・ジヒョンが6日、、映画「ベルリン」の撮影地・ドイツ行きの飛行機に乗るため、仁川(インチョン)空港に現れた。チョン・ジヒョンは大韓航空を利用してフランクフルトに向けて出国した。 

  「ベルリン」は、ベルリンを背景に予想だにしない陰謀に巻き込まれたスパイと工作員が繰り広げる追いつ追われつの諜報アクションドラマだ。 
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  韓国での歌手デビューの便りが伝えられた日本のセクシータレントの蒼井そらがすでに韓国滞在中であることがわかった。 

  蒼井そらは4日、自身のツイッターに「4年ぶりに仕事の為にカラーチェンジ」というツイートとともに韓国の街を背景に撮影した写真を上げた。続けて「実は韓国にいます」というツイートを付け加え目を引いた。 

  蒼井そらは近く韓国の有名ダンスチームのラブキュービックとプロモーションビデオを撮影する予定だ。6月ごろにはオムニバス映画「バカンス」に出演し韓国での活動を続ける見通しだ。 
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 女優ハン・イェスルが消化しにくい"ニンジン"パンツルックで空港に出現した。 

  3日、あるポータルサイト掲示板には「ハン・イェスル、中国の空港でぴったりとした下半身ライン」というコメントとともに写真が掲載された。 

  ハン・イェスルはリラックスしたTシャツに、サングラスで空港ルックを完成させている。特に強烈なオレンジカラーのスキニージーンズはどの衣装より強い印象を与える。ニンジンを連想させるパンツでも、スリムな身体をアピールして視線を集めた。 

  一方、ハン・イェスルは、昨年、映画「ちりも積もればロマンス」の出演後は充電期間を過ごしている。 
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  女優のペ・ドゥナが隠しきれない女優本能を見せ付けた。 

  ペ・ドゥナは3日午前0時から放送されたMBC(文化放送)FM4Uのラジオ番組「青い夜 ジョンヨプです」に出演し、映画「コリア」出演の裏話やハリウッド進出記など幅広いエピソードを公開してリスナーの耳を集中させた。彼女は「『コリア』の撮影中は1日に5~6時間ずつ卓球の練習をし、結局、足の爪がはがれてしまった。驚いて監督に見せたら『私は足の爪がもともとない。たいしたことはない。練習しろ』と言われ、絆創膏を張って再び練習した」と話して笑いを誘った。続いて「卓球を何時間もやった後、昼食はおにぎりがたったの2個しか出なかった。制作費がひっ迫しているのか、昼食代は3000ウォン(約213円)にしなければならないということだったが、そのときは本当に腹が立った」とし「制作会社、謝罪しろ」と冗談っぽく叫ぶ場面もあった。 

  ペ・ドゥナはハリウッドの進出作として関心を集めているウォシャウスキー兄弟監督の映画「クラウドアトラス」の撮影記にも少し触れた。彼女は「ドイツで撮影したときはミーティング、台本リーディング、撮影すべて一人で回った」とし「誰かがそばに居てくれたら心強かっただろうが、一人考えると怠慢になった気がする」と話し、司会を驚かせていた。 

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